公開フリーウェア

ここでは、Terry Saito の作成したフリーウェアを公開しています。WildLight共有フォルダーからダウンロードしてご利用いただけます。

WildLight共有フォルダー

  • GlossaryMatch
    • 用語集管理用マクロ付エクセルファイル。ワード文書の用語置換を行う機能を備えている。また、WildLight用辞書、SimplyTerms用辞書へ出力することができる。
      WildLight用置換辞書の管理ツールという位置付けで作成した。
  • MildLite
    • WildLight用辞書作成支援ツールとして作成。アプリケーションに関係なくWildLight辞書へ用語を蓄えていくことができる。また、範囲指定した文字列をWin + G でGoogle検索するなど、各種検索エンジンやオンライン辞書で検索する機能を持っている。加えてWildLight辞書などのテキストファイルを串刺し検索する機能もあり、翻訳業務を後方支援するツールとなっている。
  • WebDicSearcher (開発終了:MildLiteへ統合)
    • 範囲指定した文字列を、Web上の検索エンジンやオンライン辞書を検索する目的で作成されたフリーウェア。この機能はMildLiteへ盛り込まれたため、開発終了。
  • WildLightDictionary (開発終了:MildLiteへ統合)
    • WildLight用の辞書作成支援ツールとして開発。この機能はMildLiteへ盛り込まれたため、開発終了。
  • WildTextSearch (開発終了:MildLiteへ統合)
    • WildLight辞書などテキストファイルを串刺し検索するツールとして開発。この機能はMildLiteへ盛り込まれたため、開発終了。
  • ThisFolder2TextList
    • 任意のフォルダー内のファイルリストを作成するツール。

 

AHKスクリプト

  • FolderFinder.ahk
    • 予め設定した複数のフォルダー下にあるフォルダーから、検索文字列を持つフォルダーを検索して開きます。例えば、翻訳案件を管理するのに、ある固有フォルダー下にユニーク案件番号を付与してフォルダーを作成し、そこへすべての案件ファイルを入れて管理しているような場合に便利です。メールなどにその固有番号が記載されていれば、範囲指定して Ctrl + Shift + F を押すと、案件フォルダーが自動で開きます。
  • OpenWordStartUpFolder.ahk
    • Microsoft Word のスタートアップフォルダーを開くためのスクリプトです。WildLightをインストールするために作成しましたが、それに限らず Addin マクロをインストールするのに使用できます。

小物ユーティリティ

  • OpenAddinsFolder.exe
    • Addinsフォルダーを開きます。エクセルのAddinを、このフォルダーへ保存します。
  • OpenTemplatesFolder.exe
    • Templatesフォルダーを開きます。ワードの normal.dotm はこのフォルダーに入っています。
  • OpenWordStartUp.exe
    • ワードのスタートアップフォルダーを開きます。WildLightを初め、Addinマクロはこのフォルダーに入っています。

 

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